候補日程
前後に空ける時間
その他
分
ミーティングの実施時間
その他
分
候補を出す期間
から
〜
まで
日程を出す
すべてコピー
行をクリックするとその日の候補だけコピーできます
設定
時刻の表示
10時30分
10:30
対象時間帯
開始
〜
終了
除外する曜日
参照するカレンダー
使い方
手順(5ステップ)
1
前後に空ける時間
0分
15分
30分
45分
60分
2
ミーティングの実施時間
30分
45分
60分
90分
3
候補を出す期間
2026/12/01
〜
2026/12/14
4
日程を出す
5
3日・5枠
すべてコピー
12/1(火)10:00〜12:00、15:30〜18:00
12/2(水)9:30〜11:00
12/4(金)13:00〜14:30、16:00〜18:00
1
前後に空けたい時間を選ぶ(予定の前後に入れる余裕。その他は分数を手入力)
2
ミーティングの長さを選ぶ
3
候補を出したい期間を日付で選ぶ(最長60日)
4
「日程を出す」を押す。Googleカレンダーの予定を読んで、1日1行で候補が出る
5
行をクリックするとその1行だけコピー。「すべてコピー」で全行をコピー。そのままメールやチャットに貼れる
空き時間の計算の仕組み
9
10
11
12
13
14
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17
18
予定
予定
90分
90分
45分
9:00〜10:30
12:30〜14:00
出さない
カレンダーの予定(「空き時間」設定の予定は無視する)
予定の前後に足す空き時間(例は30分)
残った枠のうち、実施時間(例は60分)以上のものを候補にする
実施時間に足りない枠は出さない
枠の開始は15分単位に切り上げ、終了は15分単位に切り下げる(例:10:07開始→10:15)。今日の分は今の時刻より後だけを出す。
設定(右上の歯車)
時刻の表示
「10:30」か「10時30分」。切り替えると表示中の結果もすぐ変わる
対象時間帯
この時間帯の中だけで候補を探す(既定 8:00〜24:00)
除外する曜日
チェックした曜日は候補に出さない
参照するカレンダー
チェックしたカレンダーの予定をまとめて避ける(既定は主カレンダーと白木)
候補が出ないとき
前後の空き時間や実施時間を短くする、期間を広げる
設定の対象時間帯・除外曜日・参照カレンダーを見直す
「Googleの認証が失効」と出たら README の手順でトークンを発行し直す