候補日程

前後に空ける時間
ミーティングの実施時間
候補を出す期間

設定

時刻の表示
対象時間帯
除外する曜日
参照するカレンダー

    使い方

    手順(5ステップ)

    1. 1 前後に空けたい時間を選ぶ(予定の前後に入れる余裕。その他は分数を手入力)
    2. 2 ミーティングの長さを選ぶ
    3. 3 候補を出したい期間を日付で選ぶ(最長60日)
    4. 4 「日程を出す」を押す。Googleカレンダーの予定を読んで、1日1行で候補が出る
    5. 5 行をクリックするとその1行だけコピー。「すべてコピー」で全行をコピー。そのままメールやチャットに貼れる

    空き時間の計算の仕組み

    9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 予定 予定 90分 90分 45分 9:00〜10:30 12:30〜14:00 出さない
    • カレンダーの予定(「空き時間」設定の予定は無視する)
    • 予定の前後に足す空き時間(例は30分)
    • 残った枠のうち、実施時間(例は60分)以上のものを候補にする
    • 実施時間に足りない枠は出さない

    枠の開始は15分単位に切り上げ、終了は15分単位に切り下げる(例:10:07開始→10:15)。今日の分は今の時刻より後だけを出す。

    設定(右上の歯車)

    • 時刻の表示 「10:30」か「10時30分」。切り替えると表示中の結果もすぐ変わる
    • 対象時間帯 この時間帯の中だけで候補を探す(既定 8:00〜24:00)
    • 除外する曜日 チェックした曜日は候補に出さない
    • 参照するカレンダー チェックしたカレンダーの予定をまとめて避ける(既定は主カレンダーと白木)

    候補が出ないとき

    • 前後の空き時間や実施時間を短くする、期間を広げる
    • 設定の対象時間帯・除外曜日・参照カレンダーを見直す
    • 「Googleの認証が失効」と出たら README の手順でトークンを発行し直す